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第21回ふるさと美麻会総会 Edit

第21回ふるさと美麻会総会が平成24年11月17日(土)に東京上野「水月ホテル鴎外荘」で美麻地区10名、会員25名が出席して行われました。
信濃の国を合唱し、事業報告、決算報告、会則改正、新役員等が上程され、原案どおり議決されました。
会員も70名ほどに減ったとのこと。新たな会員の掘り起こしが課題となっています。
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総会終了後、集合写真を撮影
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その後、「ふるさと」を合唱してから懇親会となりました。
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第20回ふるさと美麻会総会 Edit

本年度の第20回ふるさと美麻会総会が平成23年11月12日、土曜日に東京上野の「水月ホテル鴎外荘」おいて、美麻地区15名、美麻会会員22名が出席して開催されました。
会員数が減少し、会の運営が難しくなってきたことから、今後は「ふるさと美麻会」の名称は残しながら、世話人(今年までは役員)を中心とした親睦会とする事になりました。
世話人長には、青具出身の中村重勝さんが選出されました。
元会長の小林一博さんは、世話人副として世話人長を補佐されます。
来年からは、総会ではなく「定時懇親会」に変わります。

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会報きずなにつきましては、ご逝去された小林三徳様のご子息の小林岳(たけし)さんにより、最後の会報にまとめられました。支所や図書館に置いてありますので、ご覧ください。

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第19回ふるさと美麻会総会 Edit

本年度の第19回ふるさと美麻会総会が平成22年11月13日、土曜日に東京上野の「水月ホテル鴎外荘」おいて、美麻地区13名、美麻会会員21名が出席して開催されました。
発足当時の会員数は250名でしたが、今年は80名になり、会の運営方法について1年間かけて検討する事になりました。
平成元年に美麻村政100周年を記念して発足したふるさと美麻会も、来年は第20回(途中何年か開催しない年がある)の節目になることから、総会の方法等も趣向を凝らしたいとのことでした。
ふるさとへの思いは変わる事はないようですが、会員の減少が悩みの種で、新たな会員の掘り起こしが必要になっています。
総会の模様は、ケーブルテレビで放映されると思いますので、楽しみにお待ちください。
会報きづなにつきましては、編集発行を一手に引き受けてくださっていた小林三徳様がご逝去されたため、閉じる事となりました。小林様のご冥福をお祈りいたします。
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第18回ふるさと美麻会総会 Edit

[添付]第18回ふるさと美麻会総会が平成21年11月14日、土曜日に東京上野の「水月ホテル鴎外荘」おいて、美麻地区10名、美麻会会員25名が出席して開催されました。
恒例の「信濃の国」を合唱してから総会となり、会長、来賓の挨拶の後、事業報告、決算報告、役員改選などが上程され、原案どおり可決されました。
総会終了後、参加者全員で記念撮影を行い、第2部の懇親会になりました。
カラオケや手品、ビンゴゲームなどの余興もありましたが、参加者の皆さん同士、思い出を語り合い、ふるさと美麻に思いを馳せていました。
2時間程度の短い時間でしたが、楽しい懇親会となり、来年の再会を約束し、別れを惜しみながらのお別れとなりました。
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『会報きづな』 Edit

ふるさと美麻会 Edit

ふるさと美麻会は関東地区にお住まいの旧美麻村出身者の親睦団体で、村制施行100 周年を記念して発足しました。
会報「きずな」を発行して会員の近況報告やふるさと美麻の便りをお伝えしたり、年1回の総会で会員同士や美麻の方との交流を深めてきました。
平成18年11 月11 日(土)には第15 回の総会を都内で開き、来賓として相澤助役、北沢市議会議員や、美麻地区の自治会長さん方にもお越しいただきました。
合併後の状況などについて生の声をお聞きすることができ、有意義な交流となりました。
4 月にも隅田川下りと浅草散策を楽む親睦会を予定しています。

会長小林一博(横須賀市在住)

設立当時の様子は、蔵出し版「広報みあさ」でご覧いただけます。