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地域づくり会議総会の内容 Edit

議題1 平成18年度事業報告 (主なもの) Edit

5/12 設立総会
6/11 花いっぱい運動
8/ 5 やまびこ祭りおどり連参加
10/28 美麻地区文化祭参加、講演会開催
11/ 1 市政懇談会を連合自治会と共催
12/ 2 地域づくり先進地視察(長野市松代町)
1/17 ホームページ作成研修会

  • 役員会  会費について、市政懇談会のテーマ設定、新年度事業計画等
  • 事業部会 花いっぱい運動苗の提供、やまびこまつり参加、地区文化祭への協力
  • 研修部会 山里舎講演会の後援、長野ろーかるでざいん塾参加、文化祭講演会の実施、先進地視察(松代町)
  • 広報部会 広報みあさづくり通信発行(5回)、ホームページ(美麻Wiki)の立ち上げ、ホームページ操作研修会実施、印刷機導入

議題2 平成18年度地域づくり会議決算 Edit

  • 収 入 決算額 1,020,216円
  • 支 出 決算額 1,019,352円
  • 繰越額         864円
    委員より、印刷機購入金額が当初説明より安くなっているが、未払いがあるかとの質問がありました。
    予算の範囲内での購入ができたことを説明しました。未払いはありません。

議題3 平成19年度事業計画 Edit

  • 地域情報発信・情報交換事業
  1. 広報誌の発行 隔月発行(5,7,9,11,1,3月)
  2. ホームページ管理運営
  1. 地域づくり講演会の実施
  2. 先進地調査の実施
  3. 各種講演会、研修への参加
  4. 特産品研究会の開催 (アンケート回答にあった要望)
  5. 「ふるさとを訪ねよう」の実施 (ふるさと美麻会よりの提案)
  • 地域づくり活動促進事業
  1. 会員(参加団体)が行う事業への支援
  2. 大町やまびこまつりへの参加
  3. 道の駅活性化事業:道の駅活性化のためのフェアー(5/3,8/15,10/14予定)と沿線道路の景観形成を行う
    委員より、会員募集を事業計画の第1にすべきとの意見がありました。
    →広報等を通じた募集を積極的に行うこととします。(文字放送中)

議題4 平成19年度予算 Edit

  予算額は 1,715,864円で、前年比 713,864円の増額となっています。
  収入では、会費、県補助金の分が増額となっています。

委員より、会費の徴収方法について、自治会戸数割ではなく会員団体も会費を負担すべきとの意見がだされました。
昨年、会費負担方法を検討した時の経過も踏まえながら、役員会で検討する事項となりました。

議題5 規約の改正について Edit

 18年度の活動を通じて、機能的でない部分の改善が役員会で提案されたことから規約改正が提案されました。

  • 次の点が改正されました。
    ・専門部会の意思決定をしやすくするために、副部会長の職を設けて役員会構成メンバーとする。
    ・地域づくり会議の副会長を専門部会長が兼ねることとする。
    ・監事の選出方法(総会で選任する)

議題6 専門部会の構成 Edit

 3部会あった専門部会のうち研修部会の活動内容には広報部会事業部会に関係するものがそれぞれ含まれることから

  1. 広報部会
  2. 事業部会
     2つの専門部会で活動していくことが決まりました。

議題7 役員改選 Edit

会 長合津富吉さん源流美麻太鼓の会
副会長吉沢岑夫さん二重自治会
副会長前川浩一さん(メンドシーノボランティアネットワーク)
副専門部会長小林博一さん(公民館千見分館
副専門部会長小林忠夫さん(青具自治会)
会 計高橋政文さん(金熊会)
監 事高橋 功さん(俳句・短歌の会)
監 事左右田平嘉さん(日本吟詠誠光会)

※今年度から副会長は専門部会長を兼ねることになりました。
※専門部会に副専門部会長を設けて役員会を構成することになりました

その他(連絡事項等)

  • 地区担当職員について
     設立時に配置した地区担当は、地域づくり会議のでは専門部会の活動へ参加・協力することが多かったことから専門部会に職員を配置する事が説明されました。
    ※自治会や公民館の行政連絡等を行う職員は昨年と同様な配置です(定期異動に伴う変更あり)。
  • 総会終了後に緊急の役員会を開催し、5月に予定される「道の駅活性化事業」の内容を協議しました。

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